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2002-12-13_ れもねいど昨晩は、レモネードと小湯ののみすぎで吐きそうになつた。あほ。 _ わらた。翻訳家(?)かわかみさんのトロント地吹雪便りの日記がとてもたのしうございます。「うっかり見た産経新聞(2002/12/10)」の云々で「でなければ正しくアホなのかどちらかだ」てのはやぱし「正しくアホ」なのだろうな。12月分にも「手紙が書けないのに切手を買った人みたいじゃないか(2002/12/05)」とか、「急ぎたければウドンがある(2002/12/06)」とか、「(戦争仕立ての国家群建設に功あった)ヘーゲル担いだ人、ちゃんと責任取ってくださいよ(2002/12/08)」とかぶっちぎり。久々にきもちよくわらわせていただきました。 んーあたまのよいかんがえもあるものだ、きっとこの発想こそしかるべき政治というもの。 _ ドキュメソタリ昨日は「生命誕生の現場が問うもの〜出生前診断と胎児細胞利用〜」(NHK教育, 1998.12.24, 45分)。 先端医療関係になると生命倫理云々という噺になるけれど、いつも書くことが思い付かなくてこまる。感覚的に「いやだ」という人はたくさんいるけれど、いやだといったところで出生前診断や胎児細胞利用の普及を阻止することは難しいだろうと思う。yomoyomoさんもおっしゃるように、だいいち避けられることがわかっている「わるい」事態を、避けることなく引き受ける理由を思い付くことが難しいから。産業化されて、そのような技術が安価にお手軽になればなるほど自然に普及してしまうように思う。もちろん生命倫理や遺伝的多様性の観点から法的規制が敷かれることもあるだろうけれど、全体としては規制緩和・技術普及の流れは加速するだろう。 以下 yomoyomoさんの考察をもとに雑感。が、あまり深まっていないような気もします。 技術によって避けられるという事態が、どう「わるい」(とされている)のか、その中身が肝心。ざっと検討してみたところ、最大にしてほとんど唯一と思われるのは、やはり経済的コストに代表される効率性かな。効率性を最優先する考え方そのものを否定するのも難しいけれど、本当の問題は、効率性が適用される範囲にあるのではないか。 二分脊椎症とともに治療できる医者まで激減しては、患者の負担は増すばかり。乾燥硬膜の製造過程で、司法解剖後の遺体からの略奪的な入手とずさんな管理という「効率化」によって発生したのが、薬害ヤコブ病であった。薬害エイズの場合も似たようなものだし、効率的な餌として導入された肉骨粉は狂牛病を招いた。おおくの公害問題にも、偏狭な効率化の傷跡がうかがえる。 出生前診断や胎児細胞利用は、臓器移植やクローン、再生医療や遺伝子操作などの先端技術とともにますます発達し普及するだろう。そのなかでいつも注意すべきは、誰が儲け/損をするか、誰が享受し/搾取されるのか、という点ではなかろうか。米国では航空宇宙産業や電子産業に続いて、現在バイオテクノロジーに資金がつぎこまれている。政府が先頭に立って資金をつぎこんできた産業は、軍需産業へ転用されてきたことも忘れてはならない。そういえば合衆国は遺伝子組換えで炭疽菌の抗ワクチン種(ワクチンが効かない!)を開発した形跡がある、という話もある。 妙なイデオロギー的論争にもとらわれないようにしたい。かつて、福祉国家デンマークでは社会民主党政権が、ヒューマニズムの名の下に、断種法など優生政策を推進した。吹聴される人権イデオロギーも疑ってしかるべきものだ。社会主義的ヒューマニズムのかわりに、現代では個人の自己決定権が人気だが、自己決定権を行使しているつもりでいながら、自らの首を締める結果を招くような皮肉は笑えない。 *ツッコミたい方は頭からどぞー |
不謹慎と知りつつも試写会で観た「マイノリティ・レポート」を思い出してしまった>ドキュメンタリ。『避けられることがわかっている「わるい」事態を、避けること』は数学の公式のようには結論を出せない。そこには「マイノリティ・リポート(=例外)」が存在するだろうことは私にでも予測がつく。<br>あんまり論理的に話せるほうじゃないから、こういう問題に突っ込むべきではないかもしれないけど、こういう話を「イヤダ」と思うのは倫理的なものなんだろうか?と疑問。この嫌悪感はもっと本能的なもののように感じるけど…根拠はナシ。<br>責任が伴うことを知らない現代人の「個人の自己決定権」なんて中指立てちゃう。
本能的なものだったら、どうなる?
う〜ん、なんにも変わんないかも。倫理観ってその社会や教育で形成されてるものだから「変化」するのかなと。本能的といったのは自分の命にも迫ってくるような恐怖があるから。ああ、全然繋がらない…。
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